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Oct 19

(Source: expo7000)

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(Source: joker1007)

Aug 30

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“これ、ほんと選挙行っただけで政治参加終わった気になっちゃダメだね。変な法案がするっと通ってしまわないよう、国民が監視しないといけない。” —

Twitter / kush

そうなのです。選挙とか政治ってのは一時のカタルシスじゃないんです。選んだからには選んだなりの責任ってのもあって、まぁほぼ民主が大勝の流れですが、民主がアホなことしたらそれは投票したあなたにも帰ってくるんですよってところなので。

(via swmemo) (via yaruo)

yaruo:

plasticdreams:

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100回叩くと壊れる壁があったとする。

でもみんな何回叩けば壊れるかわからないから、

90回まで来ていても途中であきらめてしまう。

” — 松岡 修造の名言 (via kzymtn) (via saitamanodoruji) (via yaruo)

もっと熱くなれよ…!!

熱い血燃やしてけよ…!!

人間熱くなったときがホントの自分に出会えるんだ!

” — 松岡 修造の名言 (via kzymtn) (via saitamanodoruji) (via yaruo)

“「海外では給料は労働の対価、日本では人生を売り渡した値段」” — (via plasticdreams) (via yaruo) (via ipodstyle) (via h0230)

nyoshin:

caribbeancom:

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coloredbyt:

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“stst 2009/08/25 22:22 インターネットで見ることができる、問題点を集めて整理して見ました。民主党が政権取得後、憲法、皇室、防衛を除いてもこれだけの問題が発生することになります。倒的な数の国民が民主党を支持しているという。日本全体がかつての「オウム」と同じような洗脳状態になってきました。
「国敗れて山河あり」ふたたび焼け野が原を覚悟するしかないのでしょうか。

(01) 外国人参政権法案在日朝鮮人を主とした、中朝韓や外国人の参政権付与→地方分権との連動で日本崩壊へ
(02) 婚外子への相続差別禁止→モラルと家族制度の崩壊
(03) 夫婦別姓→家族制度の崩壊
(04) 配偶者控除撤廃
(05) 従軍慰安婦への謝罪と賠償→自虐と隷属→国家の解体
(06) 国立国会図書館法の一部改正→国会図書館に日本の戦争犯罪を追及する恒久平和調査局を設置→国家の解体
(07) 日教組主導の教育→サヨク思想の徹底→国家の解体もありうる。
(a) 「ゆとり教育」復活で学力低下
(b) 日の丸、君が代反対→国家観喪失→国家解体
(c) 男女性差なし教育→家族、個人の崩壊→国家解体へ
(08) 人権擁護法案→在日の人権擁護→外国人でもなれる人権擁護委員による強権発動(逮捕状不要の逮捕特権)
(09) 二重国籍容認(中朝韓の国籍を持ったままで日本国籍取得可)
(10) 移民1000万人受け入れ
(11) 沖縄へ外国人3000万人受け入れ一国二制度導入
(12) 日本列島は日本人だけの物ではない友愛政策
(13) 在日朝鮮人成りすまし民主党による共産化政策、日本を朝鮮中国隷属化。
(14) 権力を取るためには、「ウソ、暴力の他、如何なる手段を用いてもよい」というのが旧ソ連、コミンテルンの方針であった。旧ソ連は革命で政権掌握後、イデオロギーに拘る者は全員スターリンによっては粛清された。イデオロギーや理想は、権力取得のための道具に過ぎないということである。

   民主党議員の6割は社民党系、旧ソ連、コミンテルンのやり方を程度の差はあっても、踏襲する可能性が高い。選挙前の公約はあてにならない。
   「藤井裕久最高顧問(民主党)は財源を論じる若手議員にこう語りかけたという」「財源には、そこまでふれなくてもいい、どうにかなるし、どうにもならなかったら」「ごめんなさいと言えばいいじゃないか」
以上” — 「政権後退」は確実! - 軍事評論家=佐藤守のブログ日記 (via vampir)

人生は公平では無いけれど、それでもいいものだ。

誰かを嫌うには人生は短すぎる。

誰かと一緒に泣こう。一人で泣くより楽になる。

他人の人生と比べるな。人がどんな軌跡をたどったのかなど、
分かりはしないのだから。

深呼吸をしよう。心が落ち着く。

キャンドルを灯し、シーツを新しくし、素敵な下着をつける。
特別な日のためにとっておくのではない。
今日という日こそが特別なのだ。

幸せになる上での責任は、自分自身以外にない。

どんな災いも、次のセリフで閉じ込めてしまえ。
「5年経ったらこれはそれほど大事なことなのか?」

自分のことを、まじめに捉え過ぎる必要はない。
他の誰も気にしてしない。

毎日外に出よう。奇跡はあちこちで待っている。

人生はリボンで結ばれているわけではないが、それでもギフトである。

” — コピペ運動会 - No.10379 90歳の老人が語る人生の教訓 (via konishiroku) (via loveanymore) (via takaakik) (via lookalikelike) (via appbank) (via burnworks)